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「縁~むかしなじみ~」名古屋初日感想

こんばんは。


ご無沙汰しております、絶壁です。



この度やっとこさ

「縁~むかしなじみ」のマイ初日を迎えました。


いやー長いような短いような日々でした。


皆さんのレポを読みつつも、

実際観てみないとよくわからないよな、

とりあえず自分の初日を楽しみにしよう、

と思い、

来る日も来る日もふぉ~ゆ~のことでなく

Funky8のことばかり呟いていた日々も今日で終わりです!フハハハハハ!


この目で観てきました。


得意の中二病風な表現をすると、

己の眼(まなこ)で観てきました。



……そろそろ一回たたみます。




ここから私の感想を

好き勝手乱雑にざっくばらんに心ざんばらに(?)

書いていきます。





まずストーリーの中で私が一番感じたのは、

「結局は人のために生きたいよな」

ということです。


大樹はばっちゃんの面倒は自分でみたいし、

和也はお母さんに手術させてあげたいし、

健太は親父さんが身体壊したら面倒みたいし、

良毅は幼馴染みたちに昔みたいな気概を取り戻してほしい。



当の本人は

「そんなこといいから自分のために生きろ」

って言うけれど、

そんな風にされると重いかもしれないけど、

自己満足かもしれないけど、

結局はそうやって人に尽くすことが

自分のしたいことなんだから仕方ないよな、

なんて思ったり。



だから結論としては、

「君たちアイドルは

別にこっちのことなんか考えなくていいから、

私の生きがいとして表舞台に存在していてくれ」

ってことです。笑





そしてだんない節はまさに「魂のダンス」でした。


普段踊ってるようなかっこいいダンスではないけど、

でもかっこよかった。


「みんなの心が一つになった最後のショー、

いいショーだったわぁ」

と私の心の中のオーナーが言ってます。





カテコの挨拶は

ふぉ~ゆ~らしさ全開でよかったけど、

共演者とそのファンの方々にどう思われてるのかな

って不安になっちゃうから、

その感じは単独コンか4人芝居のときまで取っておいてね。


ふくちゃんによる

「マツの挨拶で爆笑するオタクのモノマネ」

はめっちゃ面白かったけどね。



感想はまだ上手く言語化できない部分が多いので、

千秋楽が終わったらまた書きたいと思います。




とりあえず、

まだチケット手に入るし、

少しでも興味あったら

一公演くらい入っても損はないと思いまっせ!

ということだけお伝えしたいです。



10月10日11日は名古屋市公会堂で絶壁と握手!

(元ネタわかりづらかったらすみません)